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人生とは、富士山を登るようなものだ。
富士山の五合目までは、車でスーッと行けるように、50歳までは病気知らずに スムーズに行けるものだ。 六合目七号目(60歳70歳)は、徒歩で登山(人生)を楽しめるが、八号目九号目 (80歳90歳)は、息も苦しく足ももたつき、なかなか山登りも人生も大変なもんだ。 しかし、頂上を目指して、楽しい気分で、嘆かないで、富士山の山登りと思って 頑張ってみよう! 私(院長)も今、七号目に入っている。今人生の中で、やっと色んなことがわかり、 山登り同様、周りの景色を見ながら、急がず、噛みしめながら、一歩一歩を歩んでいる。 人生は、富士山の登山のようなものだ。 PR |
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院長の恒例のお説教
スタッフ全員を集めて 院長「私の故郷に渡良瀬川っていう川があってね。そこは石ころがゴロゴロ、ゴロゴロしている川なんだよ。子供の頃いつもその川で良い石を見つけて、磨き粉で磨いていた。それをずーっと1年も2年も磨き続けていたら、もうただの石ころじゃなくて、宝石のような石になったんだよ。だからねただの河原の石ころでも、積み重ねて磨き続けると宝石みたいになるんだなぁって。 私も、そこらへんのただの石ころみたいな男だけど、私も飽きずに磨いたらきっとこの宝石のような石になれるかなっていうイメージがずっとあるんだよ。」 そして老スタッフに向かって 院長「どうしていつもマンネリで働いているんだ。もうちょっと落ち着いたらゆっくり老後を遊んで暮らそう、そんなことばっかり考えているから間違いばっかりするんだよ。今忙しくって大変だけど、この今、元気で働けるって事が幸せなんだ。うちのお袋が『苦労して子供を育てて、商売に精を出して大変だなぁ、って思っていた頃が1番幸せだったんだ』って何気なく私に言った事があったよ。 だから若いスタッフも大変だ、大変だと思わずに今、この大変さを積み重ねたら石ころでも宝石のように輝くんだよ。」 |
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85歳女性、中耳炎で耳鼻科に消毒や水抜きに通っていたが、耳が全然聴こえなくなってお医者さんに「私、全然耳が聴こえなくなっちゃったんですけど聴こえるようになりますか?」と尋ねたところ
お医者さん「もう老化だからダメですよ。」 その患者さんはガックリした表情で川井院長に「全然耳が聴こえないって言うのは苦しいし、もう不安で不安で…」 院長「どうしてお医者さんはもう老化だからって決めつけたんだ?そういう常識はダメだ。患者さんをダメにする言葉だよ。勉強足らずだよ。 今、あなたの内耳・中耳の血管が凄く細くなっちゃって、血流障害が酷いんだよ。今の耳鼻咽喉科の常識では治せないから老化って言うんだよ。 私にはそんな常識はないよ。耳の中の血管を拡げる技術を私は持っているんだよ。20回治療すれば聴こえるようになるよ。」 患者さん「本当ですか!?お医者さんが老化で駄目だっていうのに…」 その患者さんは泣いて喜んだ。 1日おきに積み重ねて、積み重ねて約20回。 院長お得意のジョークで「○○さーん!私のNHKのアナウンサーのような声が聴こえますかー??」 患者さん「すっごく良く聴こえます笑」 患者「この間、検診に行ったらお医者さんが『ビタミンB12が効いたね』って。」 院長「なんてこと言うんだ!老化だから治らないって言ったのに。」 院長は病院で治らない、ダメだ、という常識を覆した究極の鍼プラクティックを開発して目も耳も心臓も腎臓も、ビックリする程型破りで常識を超えた治療法を今日も行なっています。 これは今日院長が行なっている治療風景です。 |
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車椅子で通っている82歳の男性の患者さん
腰の脊柱管狭窄、椎間板ヘルニア、股関節の変形、腰仙関節、仙腸関節、骨もかなり老化してきている。 しかし院長は「手術したら再起不能になっちゃうよ。鍼でしっかり修理すれば、また歩けるようになるから!」 院長は心が純でどんなことをしても治りたい!という人には、手術しなくても治す自信があるという。 治療中、患者さんがスタッフに 「もうちょっと良くなったらタクシーじゃなくて、電車に乗って自分で歩いて通おうと思っているんです。そんなイメージで私はいるんです。だから最寄りの駅と出口を教えといて下さい」 付き添いの奥さんが 「うちの主人、他にも難病があって自分の免疫でやっつけちゃう病気なんです」 院長「この人の体すべて修理して、あと15年は元気で暮らせるようにしよう。」 スタッフが院長はこれからVIPルームでお医者さんの治療に入ります、と言ったら 「え、お医者さんも鍼するんですか!?」 と驚いていました。 |
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「院長は心臓でも膀胱でも、重症な鬱でも五十肩でも首の椎間板ヘルニアでも全部同じ首のポイントで治していますよね?
なぜ心臓、膀胱、腎臓などがあの治療で良くなるんですか?」 院長「何しろ全ての病気が血流障害だよね。あなたの質問になかった、80歳を超えた人の難聴、耳の内耳・中耳の血流障害、その細くなってしまった血管を修理・修復出来るんだよ。完璧に血管がダメになっていない限り、心臓の裂けた血管でも腎臓でも10%でも20%でもその血管が生きていれば人工透析を急がないで70〜80%の人が甦るんだ。 あと問題は体質だよね。まず常に温かいものを口にしている人は治す力が強いね。何しろ温かい飲み物食べ物を食べて体を温めて、それで私の究極の鍼治療をすれば甦るんだよ。私もずっと動悸が続いていたけど、やっと今日から動悸がしなくなって生きた心地がしてるよ。やっぱり究極の自律神経調整は頚椎の修理だよね。」 院長コメント やっぱり「院長に命を預けるから治してほしい!!」って懇願されると、断ることなんてできないよね。命を削ってでも治してあげよう、という気持ちになって、その方が治るとまた紹介でどんどん難しい病気の人が来る。 それで私の心臓は動悸がするのかなぁ笑 |
