忍者ブログ
  • 2020.01
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 2020.03
好酸球性筋膜炎
好酸球性筋膜炎の患者さん。

なかなか普通の人はこんな病気はご存じないと思います。症状としては腕に痺れるような痛みと強張り、筋肉が硬直したような感じが両腕に症状として現れる。

「病院に今行っているんですが、ステロイドの飲み薬を続けて飲んでいます。」

院長『それはちょっと心配だねぇ。なにしろ鍼治療で自律神経を調整すると、あなたの場合、副交感神経優位の病気だから大概のものは交感神経優位の病気なんだけど、使うポイント(ツボ)は一緒なんです。私が54年にして発見した究極の自律神経調整ポイントを治療すると、数値も下がりステロイドの量も減ってくるよ。』

1か月やった今、ステロイドの量が減りシビレと痛みも取れ、いま残っているのは強張りだけ。

鍼治療って色んなものに効くんです。

薬をたくさん飲まされている方、それでもなかなか良くならない方、こんな人には院長が

『鍼は効果抜群だよ』

いま顔が痛くて来ている三叉神経痛の患者さん。

「薬の量がどんどん、どんどん増えちゃって怖いです。」

鍼治療してこの方1か月。

「顔の痛みが取れてきて、薬の量が減ったんです。」

『あなたは長いことこの病気をしているから、病院じゃこういう人は苦手なんだよね。こういう病気は早く来ないと治らないよと病院では言われているけど、でもね、あなたの場合は時間かければちゃんと治るから』

「うちのお母さんが、院長のやる首の鍼を写真撮ってきてほしいって言われたんですが良いでしょうか?」

『これは秘伝だからフェイスブックにも載せてないんだけど、特別に良いでしょう』

そんな薬を飲まないと数値が上がったり薬を飲んでも効果がない人が紹介紹介でおみえになっています。

PR
【2020/02/12 00:45 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
変わり者と言われても
変わり者の鍼師川井健董が
「どんな病気も人間は自分の力で治る。
すべての病気の原因はストレス、冷え。ストレスでもただのストレスじゃないよ。
もう、心が折れるほどのストレス。その上に冷たいビール、ハイボール。いやでも免疫が下がるよね。
本当は人間ってそんな簡単には病気にならないはずなんだよ。
体を温めて、凄い親しい友達がいたら心の内を聞いてもらって、生きる喜びを呼び起こして、そしたらガンでも、難病でもよってこないはずなんだよ。」
院長はいつも言うんです。
「55年かけてつくった究極の交感神経を緩める鍼治療で治るはずだ!治さなくちゃいけない!みんな心が病気してるんだ。体を冷やし続けてるんだ。
人間には思ってもみないような力があるんだ。
その思ってもみないような力を自分で呼び起こして、そして鍼治療をすれば治らないはずはないんだけどなー。」と院長は頭を抱えて「薬医療に依存してはダメだ。手術に依存してはダメだ。」
今日でも患者さんスタッフ大勢の中でお酒を飲んでそんなことを呟いていましたよ。
【2020/02/12 00:44 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
無題
今日、患者さんスタッフの前で院長がこんなことを 言っていました。

私(院長)の鍼は江戸時代の義理人情を基にした人間川井健董なんですよ。
鍼師の前に川井健董と言う人間を打ち出しているんです。
江戸時代に存在したかしないかわからないような、
頼まれれば嫌とは言えない。
泣いていればどんなことをしても助けたい。
そんな人間が鍼の先生になった、そんなような男です。だから普通の鍼師には到底想像できないような技術を超えた人間川井健董を生き抜いているんです。

そんな話を院長がとめどもなく話しているが、私達スタッフは笑って聞いていたのですが患者さんの目を見たら急に笑えなくなって“院長は心の底を酒に任せて正直に言っているんだな。”
心の中はいつもそんな感じで真剣勝負で患者さんと向き合っているのを感じた今日の酒席でした。



【2020/02/12 00:44 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
麦踏みの気持ちで
「院長は新しい子が入ったときに、最初から厳しくするのはどうしてなんですか?」

『麦踏みってあるだろ?それと同じなんだよ。
麦は何もせずそのまま大きくなると、実が出来た時にその重さで倒れてしまう。でも芽が出てきたときに一度踏んでおいて、そこにまた土と肥料をかけて育てると、大きくなって実が出来た時に強くて倒れない麦になる。

だから今度北海道から来る子に、そういうことを教えてあげなさい。院長は麦踏みのような気持ちで大きく育って成長させるような気持ちでこの子を育てようと思っている。素晴らしいお父さんお母さんに育てられて、麦踏みされたことないだろうけど、あなた方(スタッフ)が「院長が厳しくするのはそういうことだよ」って教えてあげると院長は嬉しいなぁ』

そんなことを今日は患者さんやスタッフと大勢で飲んでいるときに院長がそんな話をして、患者さんたちが頷いていました。
【2020/02/12 00:43 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
週刊文春を読んで
3か月前に腰痛でゴルフが出来ないと言って来た患者さん。3回ほど治療して腰が楽になり、またゴルフが出来るようになった。今度3か月経ってまた腰痛で治療に来られて、院長が念入りに問診したところ

『これはただの腰痛じゃないなぁ。脊柱管狭窄症だね。足に来てるでしょ?脊柱管狭窄っていうのはいわゆる軽い老化現象なのよ。手術する前に鍼で治るから!そういえば何回も患者さんには話しているんだけど、日本一の腰椎椎間板ヘルニアの名医。私は脊柱管狭窄や椎間板ヘルニアを手術する前に鍼でどんどん治してしまうもんだから、日本一の先生が「どうして鍼で治っちゃうのかな?」と訪ねられ、「自分で体験してみましょう!私の手術を予定した患者さん3人ほどが、鍼でもう治っちゃったから手術しないで結構ですとビックリして、それで私、今日は川井先生とお話ししたくて来たんですよ。とそんな話を私が『人間修理屋』に載せているもんだから、脊柱管狭窄症とかヘルニアの患者さんがたくさん来ているんですよ。今度はただの腰痛じゃないから、10回以上はかかるよ!」

スタッフ
最近、週間文春に腰椎の脊柱管狭窄症、手術しないで治すほうが良いんだけどね、こんな風に週刊誌が言っていると当院はきっと脊柱管狭窄症の患者さんでいっぱいになっちゃうなぁ
【2020/02/12 00:41 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
| ホーム | 次ページ>>