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【2026/05/12 13:03 】 |
意識を貯蔵
院長の「人生これが重要なんだ!」という力強い言葉から始まりました。
「意識を貯蔵するってわかるか?」
院長が私たちスタッフに問いかけました。
「俺は若い時から、お酒を飲んでもどんな時でも『どこに行っても治らない人を治すのが俺の夢だ』と常に自分の夢を貯蔵してきたんだよ。ちっちゃな夢を何回も何回も自分の脳に声を出して言うことによって、将来少しでもそれが実現するんだから真似をしてやってみたらいい」
と話します。
だから院長は患者さんにも「感謝感動が出来て、心からありがとうございますと言って脳に貯蔵すると、脳内ホルモンのセロトニンだとか痛みを止めるエンドルフィンとかが出やすくなって、思ったよりも早く良くなるんだ・治療効果が上がりやすくなるんだよ。だから毎日毎日楽しいこと良いことを貯蔵して生きると幸せな人生が送れるんだよって伝えなさい」
と朝のミーティングで話していました。
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【2016/05/20 13:52 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
スタッフ山本の患者さんレポート
以前に書いた突然顔が曲がり(顔面神経麻痺)、顔が痛くなり(三叉神経痛)病院に行っても全く治らず、川井鍼灸院に来院されてる女性のCさんが6回目の治療を受けに来ました。
院長がCさんに「調子はどうですか?」と尋ねたところ「本当にあの痛みが気にならないくらいよくなってます。実は病院へ最初に行った時、お医者さんにこれは手術しなくちゃ治らないですよって言われてたんです。すごくショックでもう治らないんだと思ってたのでこんなによくなって凄くビックリしてます。凄く良くなったので昨日久しぶりに友人とお酒を飲んだんです。顔の事なんか気にしないでゲラゲラ笑えて凄く楽しかったです。」と院長に嬉しそうにはなしていました。
院長が、このCさんにどんな治療をしたかというと、つまった頚椎を究極の頚椎治療で修理をしました。
顔には一切触れず頚椎のみを修理して治したのでCさんが来るたびに驚いていました。
私はCさんの治療の助手にずっと入って院長の治療をそばで見ていましたが一回ごとにどんどん元気になっていく姿をみて改めて院長の手術したくない人、手術しても治らない人、どこへいっても治らない人を治したい。という院長の信念を感じました。
【2016/05/20 13:50 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
無題
ある患者さんが院長に
「大阪とか岡山とか、地方から来る人も多いですが、それは皆さん紹介なんですか?」
と尋ねられていました。その質問に院長は
「いや私、縁があってマスコミやテレビに3、4回出たことがあるんだけど、特にフジテレビのスーパーニュースで取り上げられたことがあって。その影響で地方からも色々な人が来るんですよ」
と答えました。続けて患者さんが
「どうして院長先生はそんなに取り上げられるんですか?」
と質問され、院長が詳しく答えます。
「芸術でもなんでも同じように、私が独創的な治療技術(はりプラクティック)を持っているものだから、それを紹介したくて来るみたい。それと、私が『首でも腰でも手術したくない人、手術しても治らなかった人も治るんだ!』って言ってるのを長年やってて知られているから、有名なお医者さんも訪ねてきたりして、そういう影響でマスコミからも取材が来るんですよ」
「へぇ!凄いですねー!」
「スーパーニュースのニュースコーナーで取り上げられた時は真剣勝負だったんです。テレビ局が、どこに行っても治らないんだっていう、私もその日初めて会う人を用意して。取材中に治療して、治らなければその姿が放映されるし、その場で治れば本当に私の川井健董のハリ治療が効果あるんだっていう勝負の治療だったので、テレビ局も興味津々で来たんですよ」
先日、院長と患者さんがしていた会話です。
その真剣勝負のスーパーニュースがこちらから観られますので、是非観てみてください!
http://www.kawaishinkyuin.jp/press/fuji.html

川井鍼灸院HP
http://www.kawaishinkyuin.jp/
【2016/05/20 13:48 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
患者さんとの会話
院長の治療中に、四国の松山から10年ぶりにVIPルームに3月末に来たいという方と、フランス・パリからも頚椎が原因で背中が痛いと、フランスでオステオパシーにかかってもなかなか治らないという方から、ある80歳の女性の方の治療中に立て続けに予約が入りました。
この女性の方はちょっとうつ状態で、本当に生きているのが苦しいという話を院長にしていました。
そんな中で院長が
「あなたは何歳くらいが一番楽しかった?」
と聞いたら、
「亡くなった主人と食事をしながら何気ない会話をしてたり、子供2人を一生懸命育てていた頃が一番幸せだった」
と話してくださいました。
それからその患者さんに「院長先生は?」と聞かれ、院長は
「俺は今が、70歳前の今が一番幸せなんだよ。なぜならやっと最近、少し人を治せるようになってきたので嬉しいんですよ」
とそんな会話をしていました。
【2016/05/20 13:46 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
頚椎
院長が骨模型の頚椎を指差しながら、頚椎の骨の間が狭くなったり、椎間板が硬くなると自律神経の状態がおかしくなるんだ!ココが重要なんだ!と話していました
「今までの古いツボ・経絡の治療法では、どうしようもない自律神経症状の人は治せないんだ」
院長は背骨を重要視していて、特に頚椎が重要なんだと言います。
どうしようもない人は頚椎が捻挫の状態(ムチウチ)になっていて、事故などがなくても日々の生活でPC作業などで捻挫状態になっています。
院長はこの頚椎の捻挫を治し、柔軟性を出す治療法を発見し今まで様々な人を治しています。
先日も、不眠や無気力、頭の締め付け感、足元がフワフワするなどの自律神経症状が出ていた方の頚椎を治療して、すごく元気にして帰しました。
考えて感じて、1日1ミリの進化をしていかないとダメだ!ただ何となく生きていると損をするぞ!と院長が朝のミーティングで話をしていました。
スタッフ 高橋綾香

【2016/05/17 12:23 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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