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【2018/12/13 16:19 】 |
2月2日
85歳女性、中耳炎で耳鼻科に消毒や水抜きに通っていたが、耳が全然聴こえなくなってお医者さんに「私、全然耳が聴こえなくなっちゃったんですけど聴こえるようになりますか?」と尋ねたところ
お医者さん「もう老化だからダメですよ。」
その患者さんはガックリした表情で川井院長に「全然耳が聴こえないって言うのは苦しいし、もう不安で不安で…」
院長「どうしてお医者さんはもう老化だからって決めつけたんだ?そういう常識はダメだ。患者さんをダメにする言葉だよ。勉強足らずだよ。
今、あなたの内耳・中耳の血管が凄く細くなっちゃって、血流障害が酷いんだよ。今の耳鼻咽喉科の常識では治せないから老化って言うんだよ。
私にはそんな常識はないよ。耳の中の血管を拡げる技術を私は持っているんだよ。20回治療すれば聴こえるようになるよ。」
患者さん「本当ですか!?お医者さんが老化で駄目だっていうのに…」
その患者さんは泣いて喜んだ。
1日おきに積み重ねて、積み重ねて約20回。
院長お得意のジョークで「○○さーん!私のNHKのアナウンサーのような声が聴こえますかー??」
患者さん「すっごく良く聴こえます笑」
患者「この間、検診に行ったらお医者さんが『ビタミンB12が効いたね』って。」
院長「なんてこと言うんだ!老化だから治らないって言ったのに。」

院長は病院で治らない、ダメだ、という常識を覆した究極の鍼プラクティックを開発して目も耳も心臓も腎臓も、ビックリする程型破りで常識を超えた治療法を今日も行なっています。

これは今日院長が行なっている治療風景です。

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【2018/02/02 10:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
2月1日
車椅子で通っている82歳の男性の患者さん

腰の脊柱管狭窄、椎間板ヘルニア、股関節の変形、腰仙関節、仙腸関節、骨もかなり老化してきている。
しかし院長は「手術したら再起不能になっちゃうよ。鍼でしっかり修理すれば、また歩けるようになるから!」
院長は心が純でどんなことをしても治りたい!という人には、手術しなくても治す自信があるという。
治療中、患者さんがスタッフに
「もうちょっと良くなったらタクシーじゃなくて、電車に乗って自分で歩いて通おうと思っているんです。そんなイメージで私はいるんです。だから最寄りの駅と出口を教えといて下さい」
付き添いの奥さんが
「うちの主人、他にも難病があって自分の免疫でやっつけちゃう病気なんです」
院長「この人の体すべて修理して、あと15年は元気で暮らせるようにしよう。」

スタッフが院長はこれからVIPルームでお医者さんの治療に入ります、と言ったら
「え、お医者さんも鍼するんですか!?」
と驚いていました。
【2018/02/01 16:30 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
1月31日 no.2
「院長は心臓でも膀胱でも、重症な鬱でも五十肩でも首の椎間板ヘルニアでも全部同じ首のポイントで治していますよね?
なぜ心臓、膀胱、腎臓などがあの治療で良くなるんですか?」

院長「何しろ全ての病気が血流障害だよね。あなたの質問になかった、80歳を超えた人の難聴、耳の内耳・中耳の血流障害、その細くなってしまった血管を修理・修復出来るんだよ。完璧に血管がダメになっていない限り、心臓の裂けた血管でも腎臓でも10%でも20%でもその血管が生きていれば人工透析を急がないで70〜80%の人が甦るんだ。
あと問題は体質だよね。まず常に温かいものを口にしている人は治す力が強いね。何しろ温かい飲み物食べ物を食べて体を温めて、それで私の究極の鍼治療をすれば甦るんだよ。私もずっと動悸が続いていたけど、やっと今日から動悸がしなくなって生きた心地がしてるよ。やっぱり究極の自律神経調整は頚椎の修理だよね。」

院長コメント
やっぱり「院長に命を預けるから治してほしい!!」って懇願されると、断ることなんてできないよね。命を削ってでも治してあげよう、という気持ちになって、その方が治るとまた紹介でどんどん難しい病気の人が来る。
それで私の心臓は動悸がするのかなぁ笑
【2018/02/01 09:37 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
1月31日
私、院長はこの半年少し気が緩んで時々、アイスコーヒーとか冷たいお酒を飲むようになっていた。
体って正直なもので、この半年仕事も忙しく脳の緊張もあったのだろう。時々目がチカチカしたり、動悸がする。念のため心臓を検査、特に問題はないとのこと。
これは冷たい飲み物のせいで脳の血管が収縮している、私はすぐに冷たいものをを避け温かいものをとり、頚椎(首)4番、5番の椎間板から脳細胞の毛細血管を拡げる治療を行い、今日現在、脳の緊張もとれ、不整脈もなく、動悸もなく。
自分で自分の鍼治療の効き目を確認し、検査は必ず病院で行い、治療は全て鍼で自分の体を治している。
常に自分の体が実験材料であり、進化の根源でもある。
自分が健康で長生きすることが、私の鍼灸術が効く!という証になると常に思って、目の治療も行って、最近は歯槽膿漏の治療も行って、私は歯磨きをしっかりしているので最近は歯医者さんへほとんど行かなくなった。
全て人間の体は血流障害からくる。
今日も私は改めて自分の体で実感している。

【2018/02/01 09:37 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
1月28日
「今日の院長は、治療室とお酒飲んでる時の差が凄いですね!」
院長「私は若い時から、治さなければ生きていけない!といつも切羽詰まった気持ちで生きてきたので、いつも夢の中でも考えて感じて余裕のない人生を送ってきた気がする。だから私が人生を生きるってことは人を治すという事。
今、70歳を迎えてやっと鍼灸術が確立したのでお酒を飲むと急に鼻歌まじりにご機嫌になってしまう。前はお酒を飲んでも考え込んでいた。
今は切羽詰まっているんじゃなくて鍼術を趣味のように考えるようになって少し余裕が出来たかな。
だから最近、何か脳がゆったりしていて若い時以上に創造性が豊かになって1日1日がスルメイカを噛み締めるような楽しい日々を送れるようになった。
やっぱり人間はゆったりして腹の底から笑っていると、体が温まって、体中に陽気が漂うから免疫も上がり病気の原因である活性酸素が体に染み込まなくなるのかな。
これからは特に温かい物を口にし、散歩を欠かさずして自分の健康を守ることが患者さんを治せることに繋がると思っているんだよ。」
【2018/02/01 09:32 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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