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2月5日no.2
川井鍼灸院の受付は、この仕事が天職だった

受付は新潟大学の文学部を出たが、文学に関係する仕事につかず色んな仕事をしてきた。院長とface to faceでしっかり話してみて、
「お前、今の受付の仕事、お前の天職だよ!お前が文学の仕事やりたかったなぁ、なんて思ってガッカリした気持ちで人生送ってるから、ミスばかりしちゃうんだよ!今日、じっくりお前と話してみて、お前がその気なら、学んできた文学を、仕事に生かせるじゃないか!
私(院長)も、始めは自分のやりたい仕事じゃなかったけど、途中からこの仕事は俺の天職だと気がついたんた!みんな縁があって着いた仕事を、天職だと思ってこの世の中を生きると、楽しい人生送れるんじゃないの。ウチの患者さんの総理大臣や、最高裁の判事、そんな人ばかりじゃ、世の中おかしくなっちゃうよ!みんな、色んな才能で生かされているだよ。」

院長コメント
鍼治療も文学も、創造性の中では一緒なんです。私の鍼治療を言葉で表現することが、受付の学んできた文学を生かせる事だと思うのです。
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【2018/02/08 08:53 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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