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日本のどこの病院へ行っても、手術は難しいと言われた腰椎椎間板ヘルニアの患者さんが川井鍼灸院に来院されました。 その患者さんが、院長に「僕の椎間板ヘルニアは、普通の椎間板ヘルニアじゃなくて内向きで、脊髄の中にできていて手術の難しい椎間板ヘルニアだって病院で言われました。先生はそういう椎間板ヘルニア治せるのですか?」と言ったとき、川井院長は「椎間板ヘルニアが外向きでも、内向きでも、脊髄の中にあって手術の難しい状態だろうが、大きかろうが治療方法は一緒なんです。しっかり治りますよ。」と断言しました。 実際その患者さんはまず、5回連続で集中治療を行い、その後週一回の治療を3カ月続けた所痛みがとれ病院で検査したら9ミリの椎間板ヘルニアが4.5ミリまで小さくなっていました。 では、川井院長が考案した鍼プラクティックでどうして治るのか? 鍼を刺したまま屈伸、足踏み運動をすると患部体内の靱帯や腱、そして筋肉と鍼とが揉みあい押し合い状態となります。 インターネットで日本の病院で最先端の椎間板ヘルニア治療を調べた所、岩井整形外科がトップででてきました。 以前、そこの院長が川井鍼灸院へ川井院長の本を買いに来られました。 「どうして本を買いに来られたのか?」と川井院長が尋ねた所、 うちに本を買いに来て、治療も受けられて説明を聞き、この整形の院長は西洋医学、東洋医学関係なく、治す事だけを考えている。なんと素直で心の広い人なのだと川井院長は感動した。 二人の意見は多くの点で一致し、意気投合して今後の提携と協力を約束した。 川井院長はこの4月で、治療家として51年になります。 ☆治療内容を映像でご覧になりたい方は、川井鍼灸院ホームページの動画をご覧下さい。 PR |
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