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【2025/04/05 06:03 】 |
手術は難しいと言われた腰椎椎間板ヘルニア

日本のどこの病院へ行っても、手術は難しいと言われた腰椎椎間板ヘルニアの患者さんが川井鍼灸院に来院されました。
日本の病院では、手術は難しいと言われたので、患者さん自身で海外によい治療法がないか調べたところ、韓国やアメリカで最先端の治療が行われていたそうですが、やはりリスクがあったため、川井鍼灸院へいらっしゃいました。


その患者さんが、院長に「僕の椎間板ヘルニアは、普通の椎間板ヘルニアじゃなくて内向きで、脊髄の中にできていて手術の難しい椎間板ヘルニアだって病院で言われました。先生はそういう椎間板ヘルニア治せるのですか?」と言ったとき、川井院長は「椎間板ヘルニアが外向きでも、内向きでも、脊髄の中にあって手術の難しい状態だろうが、大きかろうが治療方法は一緒なんです。しっかり治りますよ。」と断言しました。
それは、日頃から「うちは椎間板ヘルニア専門治療院だ!」と豪語するほど様々な頸椎、腰椎椎間板ヘルニアの患者さんを治し続けた51年のキャリアを持つ川井院長だから言える言葉でした。


実際その患者さんはまず、5回連続で集中治療を行い、その後週一回の治療を3カ月続けた所痛みがとれ病院で検査したら9ミリの椎間板ヘルニアが4.5ミリまで小さくなっていました。
その後更に3カ月治療を続け検査した所、椎間板ヘルニアが完全に消えていたそうです。
患者さん曰く、内向きで手術が難しい、と言われる程の複雑な椎間板ヘルニアだったのが川井鍼灸院で半年で綺麗に治ってしまったので「周りの誰に話しても信じてくれないのです。」と院長に笑いながら話していました。


では、川井院長が考案した鍼プラクティックでどうして治るのか?
それを川井院長に説明してもらいます。


鍼を刺したまま屈伸、足踏み運動をすると患部体内の靱帯や腱、そして筋肉と鍼とが揉みあい押し合い状態となります。
両者の強度は同程度に拮抗したものであり、うまくバランスがとれています。
皮膚表面から深い所は、骨に近い位置にあり、ここには骨に直結する靱帯や腱があるのです。
浅い皮膚表面の近くは、骨格筋のため運動量が大きく鍼にかかる圧力も大きくなります。
だいたい10円玉くらいの面積に20本、鍼を刺すと約10kgの圧力が体の内部の骨格筋にかかるのです。
鍼にかかる圧力と同じ力(反作用)で腰椎周辺の腱と筋肉が引っ張られ、固まったあるいはズレていた腰椎が微妙に修正され、緩められるのです。
こうして鍼をしてまず痛みをとります。痛みがとれると、体の中にある食細胞の働きにより、飛び出た椎間板ヘルニアが自然吸収され元の位置に戻るのです。
小さい椎間板ヘルニアはこの治療で完璧に吸収されます。
大きい椎間板ヘルニアの場合は完全に吸収されなくても痛みをしっかりとることができるのです。
当院で治療してぜひ病院で調べてみて下さい。
はっきりと効果が分かります。



インターネットで日本の病院で最先端の椎間板ヘルニア治療を調べた所、岩井整形外科がトップででてきました。


以前、そこの院長が川井鍼灸院へ川井院長の本を買いに来られました。


「どうして本を買いに来られたのか?」と川井院長が尋ねた所、
なぜ鍼で椎間板ヘルニアが治るのか?と疑問に感じ川井院長の本を買いに川井鍼灸院へ来院されたのでした。
「実際に鍼治療を体験してみませんか?」と川井院長に勧められ治療を受けた後、川井院長が上記の様に、どうやって鍼で治るのかを説明しました。


うちに本を買いに来て、治療も受けられて説明を聞き、この整形の院長は西洋医学、東洋医学関係なく、治す事だけを考えている。なんと素直で心の広い人なのだと川井院長は感動した。


二人の意見は多くの点で一致し、意気投合して今後の提携と協力を約束した。


川井院長はこの4月で、治療家として51年になります。
51年の経験を通して、頸椎も、腰椎もリスクなく、はりプラクティックでほとんどのヘルニアを治すことが出来ると言っています。
一番リスクの少ない、安心、安全な最先端の治療法です。


☆治療内容を映像でご覧になりたい方は、川井鍼灸院ホームページの動画をご覧下さい。


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【2016/01/27 13:24 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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