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院長は常日頃から私達スタッフに「考えて感じる人になれ」とおっしゃいます。
考えて感じるということがどういうことなのか?そこで院長が、私達スタッフに先人である吉田松陰先生の話をして下さいました。 吉田松陰先生が掲げていた言葉の中に『知行合一』という言葉がある。 知識だけ詰め込むのではなく行動が伴わないとだめだということだ。 一部の鍼師は、知識だけが先に立ち実際に治せない人が多いと思わないか? 川井鍼灸院には様々な症状の患者さんが来る。 どんな症状の人でも治すために、毎日切羽詰まって、考えて感じ50年かけてこの鍼プラクティックを作ってきたし、今でもどんどん進化し続けているんだ。 吉田松陰先生の松下村塾では、日々「これからどうしたいのか?」「どうすべきなのか?」「自分に何が出来るのか?」を常に問いかけ考えて感じる人間を育ててきた。 鍼灸師も常にそうやって自分に問いかけ考えて感じるようにならないと進化出来ないぞ!とおっしゃっていました。 PR |
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