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【2026/03/30 03:14 】 |
55年の苦心
55年もかかって、すごいポイント(ツボ)探したぞ!とこの3か月間院長がしきりに感動しているツボがある。そのツボに院長は自ら印をつけ、今来ているチック症の小学校1年生と2年生、二人とも1回か2回の治療で症状が落ち着き、膀胱炎の患者さんは、なんとあんなに重症なのに1回で膀胱の中にいたバクテリアがほぼ正常値に死滅したという。

そんなツボを院長にスタッフが尋ねると

『簡単なことを言うと究極の自律神経調整が出来るとこだね。そして心から“ありがとうございます”という素直な境地になるんじゃないかな。すっごくゆったりした心地いい気持ちで幸せ感を感じるんじゃないかな?そんなときに免疫が最大になるんじゃないかなぁ。とくに子供は純な心があるから効き目は早いよね。このツボは心を穏やかにし、素直になれる、きっとセロトニンが出やすくなるんじゃないかな。色んな癒しのホルモンとか一気に出て、幸せの境地になれるんじゃないかな。

とくにお子さんは何かのストレスから解放されて一気に良くなったんだと思うよ』
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【2020/03/24 22:35 】 | 未選択 | 有り難いご意見(1)
死にたいくらい股関節が痛かった
4年前、股関節が悪くて手で壁をつたって歩いてきた患者さん。
「1年に1回病院いってるんですか、いつもMRIの画像を見ながら医師が『これは痛いでしょう、よく我慢されていますね。手術したほうがいいんじゃないですか?』」

それに対して4年間鍼治療した患者さん「今は全然痛くないんです。」
医師「画像上で見ると相当悪いんだけどね。」

そして治療室での話
「おかげさまで全然股関節が痛くないんですよ。最近寒さにも強くなって。
人間っていうのは自然治癒力が1番ですね。」

川井院長が鍼を刺して「はい、足を上げて!」

患者さん「まぁちょっと痛かったですけど積み重なると痛みと言うものは画像上変化がなくても治るものなんですね。
だから画像上、うんぬんかんぬんで、すぐ手術てしまう人が多い中で、積み重ねて鍼治療すれば人間の体と言うものは痛みもなんでも治るようにできているんですよ。それがここの院長の口癖ですよね。病院に行くとこぞって脅かすようにこれは手術しないと大変だ、ずいぶん言われてきました。自分が患者として思うんですが、よっぽどじゃない限りメスをすぐに入れないで少し痛みを伴う鍼治療ですが、あの時は死にたいくらい股関節が痛かったんですが今は天国なんですよ!」と院長と大笑い。
【2020/03/24 22:33 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
素粒子の働き
アメリカで国際的な仕事をしている患者さん「私、川井先生に股関節を2年治療してもらって、前は24時間激痛だったのに今、凄くスムーズに歩けるようになったし、この冬の寒さでも痛くないんです。」

川井院長「あなたは、凄く素直でいつも心からありがとうございます、と言っているから鍼が効くんだよ。東洋医学では気の巡りが良いって言うんだよ。」

患者さん「アメリカの物理学者の最近の発表によると素粒子(物質を構成する最小単位)はその人の思いや意志、感情で動きが変わるそうです。
その素粒子の中のエナジーが脳にメッセージを与えて色んな筋肉を緩めるホルモン、血流を良くするホルモン、心を落ち着かせるホルモン、色んなのが出て病気が治るようにできているそうです。だから川井先生がポーンとピンポイントで鍼を打つと、心からありがとうございますと言っている人が魔法のように治ると言うのは、物理学者も実際に薬も飲まないし、手術もしないと言っているそうですよ。
【2020/03/19 15:58 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
切った張った
脊柱管狭窄症
鍼治療を20回して、今や、30分以上歩けるようになり、お尻、足の痛み痺れも無くなったのに、脊柱管狭窄が認められると医師に言われ、強い医師の勧めで手術するという80代男性。
川井院長「それは無駄な手術じゃないのかな。画像上で脊柱管狭窄があっても80代ではほとんどの人は老化の一部として出るんじゃないの?痛みも痺れもないのだから、もう少し急がず様子をみたほうがいいんじゃないかな。
外科医もそんな先生がいてもいいんじゃないかな?
手術が全てじゃないと思うよ。外科医も切ればいいという安易な人がいるんだろうなぁ。
心ある医師は様子を見ると思うが。」
【2020/03/19 15:57 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
年をとっても若い心
80代90代の患者さん
77歳の時介護士の付き添いで来られた脊柱管狭窄症の女性。
なにか気持ちも弱り、体も弱り、おまけに足に激痛。院長“この人は続くだろうか?”
『あなたは気持ちだよ!気持ちがしっかりしたら必ず治るし元気になる!』
院長の気持ちが通じたのか、症状は良くなり80代の時は山登りにも挑戦し、今90代でも元気になっている。人間気持ちだなぁ。
90代から娘さんに連れて来られた患者さん。
「院長、こんなに長生きして娘に迷惑かけちゃって…」
と95歳になったおばあちゃんは泣きながら院長に言う。
『あなたも娘を子供の頃からお世話してきたんだから、今は娘に気兼ねなくお世話になって、心から有難うございますと言えば良いんだよ』
そのおばあちゃん、1ヶ月前までおいでになっていましたが、安らかに眠るように亡くなったという。
今もたくさんの80代の方がおみえになる。
『長生きするということは大変なことだ。気持ちをしっかりすれば、鍼で治るんだよ。気持ちを強く持っていれば、鍼治療すると痛みも体の弱ったのも治るんだよ。寿命を全うしよう!』
と年をとった患者さんに気持ちを強く持てと院長は心から呼びかける。
『子供達やお孫さんが応援してくれているのだから、年齢に負けないで頑張ろう!』

【2020/03/19 15:56 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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