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1月28日
「今日の院長は、治療室とお酒飲んでる時の差が凄いですね!」
院長「私は若い時から、治さなければ生きていけない!といつも切羽詰まった気持ちで生きてきたので、いつも夢の中でも考えて感じて余裕のない人生を送ってきた気がする。だから私が人生を生きるってことは人を治すという事。
今、70歳を迎えてやっと鍼灸術が確立したのでお酒を飲むと急に鼻歌まじりにご機嫌になってしまう。前はお酒を飲んでも考え込んでいた。
今は切羽詰まっているんじゃなくて鍼術を趣味のように考えるようになって少し余裕が出来たかな。
だから最近、何か脳がゆったりしていて若い時以上に創造性が豊かになって1日1日がスルメイカを噛み締めるような楽しい日々を送れるようになった。
やっぱり人間はゆったりして腹の底から笑っていると、体が温まって、体中に陽気が漂うから免疫も上がり病気の原因である活性酸素が体に染み込まなくなるのかな。
これからは特に温かい物を口にし、散歩を欠かさずして自分の健康を守ることが患者さんを治せることに繋がると思っているんだよ。」
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【2018/02/01 09:32 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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