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治療室が閑散としている中、院長は天に向かって小さな声で北島三郎の『兄弟仁義』を歌っています。
親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな 盃だけど 男いのちをかけてのむ この詩がなんだか嫌なことを忘れるんだよね。 私だけなのかな。 何か嫌な時とか苦しい時にこの歌がでるんだよね。 PR |
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夜休む時バスタオルを首に2枚巻いて、完ぺき重装備で院長はこんな姿で寝ているそうです。
なにしろ肩・首が冷えると免疫が下がる。日頃は温かいお茶、夜は温かいうどん・蕎麦を食べて免疫が下がらないよう、薬のないコロナウイルスにかからないようにスタッフも院長と同じように重装備で寝ています。 |
