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【2026/01/24 03:07 】 |
鍼バカになれ
「お利口に生きろ、とはどういうことでしょう?」
「悪いことをするな、嘘をつくな鍼でいかに人を治すか?それだけを考えろ。
毎日、どこに行っても治らない人を治すぞ!と10回唱えろ。
どんな時でも鍼師はどうしたら治るか?
そんな事ばかり考えればいい。
株で儲けようとか
競馬で儲けようとか
パチンコで儲けようとか余分な脳を使うな。
鍼道一筋。
鍼バカになれ!
以上。」
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【2020/05/16 17:42 】 | 未選択 | 有り難いご意見(8)
堂々と生きろ
「どんな患者さんがきても院長はおどおどせずにどんな偉い人でも気合い負けしてませんね。」
「ペコペコ頭を下げるな。
威張るんじゃなくて堂々と生きろ。
どっしり構えて物怖じするな。
油断なく積み重ねて積み重ねて、こういう時期は実力を蓄えるものだ。
どんな時でも治せば患者さんは来られる。
ペコペコせずに人生を堂々として生きる、それには技術の研鑽なくして自信は持てない。
あそこの鍼灸院へ行けばなんでも必ず治る、と沢山の患者さんが思ってくれているから当院は永遠に存続できると思うよ。」
※ 鍼師(院長)の手がツボからツボへと動く様をイメージした絵
【2020/05/16 17:42 】 | 未選択 | 有り難いご意見(4)
感動メールをご紹介
以前、院長の秘伝DVDを買った30代鍼灸師の方が来院。
院長がDVDに載っていない究極の腰痛治療を教えたら感動してメールをくれたのでご紹介します。
【2020/05/16 17:41 】 | 未選択 | 有り難いご意見(1)
ギックリ腰も一発!
「会社の中で段ボールを運ぼうと持った瞬間、意外と重くて右腰が痛くなって。前屈み、立ち上がり、寝て起き上がるときに一週間ずっと痛くて、ネットで探して川井鍼灸院を探し当てました」
ゆっくりしたスタッフの問診の途中、院長が入ってきて
『はい、うつぶせー。どこが痛いの?』
「右腰です。段ボールを持った瞬間に痛めて」
院長は右腰って患者さんが自分の腰に手を当てた瞬間、右腰とは全然違う右の前ももに鍼を1本。
スタッフ《これでよくなるのかなぁ?》と思うなかで患者さんに起き上がってもらう。
「あれ?太ももに、刺さった鍼は痛いけど、腰はどうしたんだろう?」
患者さんにこやか。
この光景を耳にしている周りの患者さん、その中に鍼の先生も居て、院長秘伝のDVDを買われたこの先生に
『さっきのぎっくり腰の患者さんの治療法を教えとくね!新しい治療法だから、秘伝DVDには載ってないよ』
うつ伏せにさせて、太ももをギュギュギュッ
『ここだよ。あなたの治療室にぎっくり腰の人が来たらやってごらん。魔法のように治るよ』
スタッフ みんなこんな感じで手取り足取り教えてるんですが、なかなか簡単なものじゃないんですよ
【2020/05/16 17:40 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
二重に見える
患者さん「目が二重に見えるんです。
ここにある赤外線の太い柱が二重に見えるんです。
1週間前に病院に行ったんですが、薬を飲んでも何をしても全然効果がないんです。」
院長「これは、脳神経からきてるね。脳神経はまず、病院に行ってお薬をもらったら2日以内に当院に来てくれるとすぐ治るんだけどね。例えば耳が急に聞こえなくなった。顔が曲がっちゃった。全部脳神経なんだよね。でもあなた治りやすい身体だから五回で良くなるよ。」
月に二回来ている息子さん「お母さん、3回やったら目が普通になったそうですよ。」
院長「あなたのお母さんは特別な身体だね。」
この二重に物が見えるというのは脳神経でも眼科でもみんな苦手なんだよね。
1年前も同じように物が二重に見える脳神経の大阪の先生に「東京行って鍼を受けてくるね。」
「鍼なんて治るわけないでしょ。」
この人も効く人だったな。2回で治ってそのまま大阪の脳神経の先生に「もう良くなったんですよ!」
そんな魔法みたいに効く人もいるのでこの仕事はやめられない。と院長が新人の私に今日電話で話してくれました。
【2020/05/12 17:42 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0)
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